【2008/07/23】五大都市感恩之旅的宣传媒体的质疑应答
转自东宝WEB SITE
【 マスコミによる質疑応答(挨拶順) 】
宣传媒体的质疑应答(寒暄顺序)
Q:おかえりなさい。庶民には考えられないことですね。
松本潤さん(道明寺司役)
すごいですよね。最後の最後に直接、今まで応援してくださった皆さんにお会いして、感謝の気持ちを伝えられたというのがすごく嬉しかったですし、僕らもたぶん、これが最後になるので、卒業旅行的な感じもあって、みんなでワイワイできて楽しかったです。
Q:良い思い出作りができましたか?
松本さん:
そうですね。良かったよね?(と小栗さんに)
小栗旬さん(花沢類役):
楽しかったです。
Q:疲れはないですか?
井上真央さん(牧野つくし役)
そうですね。あっという間だったので……。
Q:これまでのところ、振り返ってみていかがでしたか?
<井上真央さん>
井上さん:
ANAさんの全面協力のもと、庶民のつくしがセレブな体験をさせていただいて、感謝しています(笑)。
Q:やはりセレブ感はありましたか?
井上さん:
そうですね。このメンバーとスタッフとで独り占めですから、セレブですよね(笑)。
Q:松田さんはいかがでしたか?
松田翔太さん(西門総二郎役)
いつもはお芝居の中だけでのことなので、実際にこういう体験をさせていただいて楽しかったです。
Q:何か思い出はできましたか?
松田さん:
いや、観光とかはしていないので……。
Q:小栗さんは焼けていらっしゃいますけれども、この2日間で焼けた訳ではないですよね?
<小栗旬さん>
小栗さん:
違います(笑)。
Q:いかがでしたか?
小栗さん:
滅多にできない経験をさせてもらいました。
Q:ジェット機の中では、どんなことをしていたんですか?
小栗さん:
中では、各々自由に……。
Q:ちなみに、昨日の晩は何を?
松本さん:
昨日の夜は、みんなでご飯を食べに行きました。
Q:阿部さんはいかがでしたか?
阿部力さん(美作あきら役)
本当に貴重な経験をさせていただきました。改めて「花男」はすごい映画なんだなと思いました。
Q:これで本当に最後なんですか?
松本さん:
おそらく。
Q:寂しいですよね?
井上さん:
寂しいですけれど、最後の最後にこういう形で皆さんに協力していただいて、ありがたいことだなと思っています。
Q:真央ちゃんから、皆さんに贈る言葉はありますか?
井上さん:
皆さんに?!(笑)
松本さん:
いきなり先生役みたいになってますけれど……(笑)。
Q:でも、やっぱり最後ですから(笑)。
井上さん:
またみんなで一緒にお仕事したいなと思える人たちなので、みんなとお仕事できるように頑張ります(笑)。
<松田翔太さん>
Q:ちなみに、松本くん、小栗くん、松田くん、阿部くんの中で、1番印象に残っているのは?
井上さん:
えっ?! 1番ですか?(笑) 3年間の中でですよね? 誰かなぁ……(笑)。映画の中で海に潜るシーンがあって、ギリギリまで一生懸命に身体を鍛えていた潤くんが、変わらないストイックさの持ち主だなと思いましたけれども(笑)。
Q:そうなんですか(笑)。松本さん、それを聞いてどう思いますか?
松本さん:
いや、印象なので分からないですけど(笑)。
Q:松本さんとしては?
松本さん:
そうですね……全部残ってます。
Q:今日はキラキラした洋服(金色のスパンコールが全面にあしらわれたTシャツ)を着てらっしゃいますけれども。
松本さん:
これね、若干痛いんですよ(笑)。
井上さん:
痛いんです(笑)。
小栗さん:
(松本さんが、小栗さんに服をすりつけて)めっちゃくちゃ痛いです(笑)。
Q:重いんですか?
松本さん:
重いんです(笑)。
Q:重いし痛いし……。
松本さん:
そうなんです。良いことないんです(笑)。
<阿部力さん>
Q:今回のキャンペーンで、「ありえないっつーの!」というようなことはありましたか?
井上さん:
これ自体がありえないですよね。ジェット機自体を貸し切ってまわるということは、なかなかできないことだと思うので。乗っている時も、キャビンアテンダントの皆さんが、「牧野つくし様、F4の皆様、お疲れさまでした」というようなことを言ってくださるんですよね(笑)。それが何と言うか不思議な感覚で、「私たちだけのために、どれだけの人が動いているんだろう?」というぐらい、嬉しいことでした。
松本さん:
そうなんですよ。「庶民の飛行機、全日空に乗っていただきありがとうございます」と言ってくださって(笑)。
井上さん:
(笑)。
松本さん:
たぶん、ちゃんと考えて用意していてくださったんだと思うんです。有り難いことですよね。僕らだけではできなかったと思いますし、協力してくださる皆さんがいてこそだと思うので。
Q:皆さんの中では、「もう1作作りたいな」というような気持ちはありませんか?
井上さん:
うーん。
松本さん:
でも、現時点では絶対にないですよね。この「ファイナル」をやったことによって、「まだ……」という声をすごくいただいたとすればあるかもしれないですけど、現時点でそういうことを考えている訳ではないですし、自分たちは最後だと思ってやってきたので。現時点では最後だと言い切れます。
Q:今回の舞台挨拶で各地をまわりましたけれども、各地の感想はありますか?
松本さん:
飛行機に乗っている時間が長いキャンペーンではあるんですけど、その土地によって盛り上がり方が違ったり、ご当地の方言も喋ったりしていたので、それに対して反応してくださったり、劇場の中だけではなくて外にまですごくたくさんの方が集まってくださったので、それも嬉しかったですね。すごく楽しい思い出になりました。
井上さん:
本当に皆さんの反応がすごくて、逆にパワーをもらえたような感じがしました。
阿部さん:
土地土地によって、人も違うので、面白かったです。
小栗さん:
楽しかったです。
<最後は、巨大ハマーが皆さんをお迎え!>
松田さん:
皆さんが言っている通り、各地盛り上がって楽しい経験ができました。
Q:大ヒットしていますけれども、その実感はありますか?
松本さん:
ヒットの実感は正直ないですね。でも、そういう風に話を聞くと嬉しくなります。
Q:機内ではアナウンスがあったそうですが、他にはどんなことがありましたか?
松本さん:
キャビンアテンダントの方もそうですけど、機長さんも「つくしさん、F4の皆さん」と言ってくださったり、本当に細かいところにまでこだわって気を遣ってくださいました。
井上さん:
はい。ありがとうございました。